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天邪鬼なんですよ、自分

天邪鬼な自分は風俗を利用する際にも天邪鬼ぶりを発揮しています。それは人気のある女の子よりも、むしろ人気のない女の子を選ぶようにしているんですよ。人気のある女の子は楽しめて当然じゃないですか。それはもう言うまでもないんです。風俗の口コミって結構当たっていますしね(笑)人気があったり評判の良い風俗嬢にしておけば間違いはないんですよ。でもそうじゃないんです。まだまだあまり知られていないような女の子と楽しむ方が自分だけが楽しめているかのような気持ちを味わえるので自分の気持も全然違うものになるんですよね。それが自分でも結構気に入っているんですよ。それに、そういった女の子を探すのが楽しかったりもするんですよね。人気の無い女の子を見つける楽しさというか、ある種の青田買いのようなものかもしれませんね。でもそういった子も人気が出たら自分はまた違う子を探すんです。これが天邪鬼と呼ばれる自分の性格なんですけどね(苦笑)

あの衣装、ありですね

あの日の風俗は女の子というよりも衣装が勝利の要因かもしれません。別に自分が選んだ衣装とかではないんですけど、本当にセクシー…というか、普通にアンダーヘアと乳首が見えてしまっているのであれでは外は歩けないでしょう(笑)そんな衣装で登場したんです。興奮しない訳がないじゃないですか。彼女はそこまで特筆すべきスタイルって訳ではなかったんです。太い訳じゃないんですけど、物凄くバストが大きいとか手足が細長いって訳でもありません。それでもあの衣装のおかげでセクシーさが格段にアップしていたこともあって、何をされても色っぽい雰囲気を満喫することが出来ました。デリヘルで私服を楽しむのも悪くはないんですけど、こうして風俗店ならではな部分を楽しめるのもそれはそれで素晴らしいことだなって改めて思いましたしね。やっぱり風俗はいろんあ楽しい要因があって蓋を開けてみるまでどんな展開になるのか分からない点が大きな魅力なのかなって。

[ 2014-09-15 ]

カテゴリ: 風俗体験談